Processing / Tutorials

How to create Minkowski Distance Circles with Processing.

本記事では、ミンコフスキー距離を使用し、形状 (円) をProcessingを用いて制作します。ミンコフスキー距離はユークリッド距離とマンハッタン距離を一般化したもので使い方のアイディアによって美しいグラフィックを作ることができます。

Date:2024-03-14

joons-renderer with Processing

Processingで3Dレンダリングを試してみたい方へ。Processingで利用できるJoon Hyub Leeの joon’s Renderer library の紹介と使い方です。Processingで制作した3Dの描画をフォトリアリスティックに表現することができます。Generative Designの本でも少し紹介されています。

Date:2023-06-26

Sound visualization / Sheet Music

Processingを使ったサウンドビジュアル表現。Processing にあるSound library のFFT(高速フーリエ変換)の数値を利用し、楽譜を書くようにサウンドを描いていきます。コード内にある、sample.wav部分を自身の好きなサウンドに置き換え、数値を変えながら遊べます。

Date:2022-10-02

/Update:2022-10-03

Tidal Cycles の演奏を Processing でビジュアライズする方法 〜番外編〜 Euclidean Algorithm and note

Tidal Cycles の演奏を Processing でビジュアライズする方法 〜番外編〜として、Tidal Cycles の note番号から、以前投稿したコード “ユークリッドの互除法”の視覚表現を合わせた内容です。Tidal Cyclesから送られてくるOSCメッセージを利用する例です。

Date:2022-04-28

Tidal Cycles の演奏を Processing でビジュアライズする方法 〜後編〜 Processingの設定と描画

後編では、前編で送信したTidalCycles(SuperCollider経由)のOSCメッセージを利用して、いよいよProcessingで描画していきます。描画にはある程度のProcessingの知識が必要になりますが、できるだけ簡単なコードの例とあわせて解説も加えていきます。

Date:2022-04-26

Sound visualization / Sound Euclidean Algorithm

Processingを使ったサウンドビジュアル表現。最大公約数を求めるためのアルゴリズム“ユークリッドの互除法”にて、サウンドをビジュアライズしました。ソースコードでは、サウンドライブコーデインングを行なった際の録音を利用し、その音源をProcessingのSoundライブラリーで読み込み込んでいます。

Date:2022-03-24