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Sound visualization / Sheet Music

Processingを使ったサウンドビジュアル表現。Processing にあるSound library のFFT(高速フーリエ変換)の数値を利用し、楽譜を書くようにサウンドを描いていきます。コード内にある、sample.wav部分を自身の好きなサウンドに置き換え、数値を変えながら遊べます。

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[How to] TouchDesignerを始めよう/一番はじめの準備

TouchDesignerは、リアルタイム・ビジュアル・プログラミングという考え方に基づき、機能の詰まったノード(箱)をワイヤー(線)で繋ぎながら制作を行うことで、直感的に触りながらビジュアル制作を進めていくことができます。音楽制作でいうアナログシンセのような感覚です。

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OBS Studioを利用したTidalCyclesのビジュアルライブ配信を行う方法

サウンドライブコーディングイベントで有名な Algorave では、Tidal Cyclesのコードを見せながら背景のビジュアルと合わせて会場を盛り上げています。今回は、TidalCyclesのコードとビジュアライズを一つの画面にまとめライブ配信できるOBS Studioを学んでいきます。

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Tidal Cycles の演奏を Processing でビジュアライズする方法 〜番外編〜 Euclidean Algorithm and note

Tidal Cycles の演奏を Processing でビジュアライズする方法 〜番外編〜として、Tidal Cycles の note番号から、以前投稿したコード “ユークリッドの互除法”の視覚表現を合わせた内容です。Tidal Cyclesから送られてくるOSCメッセージを利用する例です。

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Tidal Cycles の演奏を Processing でビジュアライズする方法 〜後編〜 Processingの設定と描画

後編では、前編で送信したTidalCycles(SuperCollider経由)のOSCメッセージを利用して、いよいよProcessingで描画していきます。描画にはある程度のProcessingの知識が必要になりますが、できるだけ簡単なコードの例とあわせて解説も加えていきます。

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Tidal Cycles の演奏を Processing でビジュアライズする方法 〜前編〜 OSCの利用

TidalCyclesの演奏をYouTubeやWebで検索すると、TidalCyclesコードの背景に「音と同期したビジュアライズ映像」をよく見かけます。今回はTidalCyclesのライブ演奏をProcessingでビジュアライズする方法を「前編」と「後編」に分けて学んでいきます。

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Sound visualization / Sound Euclidean Algorithm

Processingを使ったサウンドビジュアル表現。最大公約数を求めるためのアルゴリズム“ユークリッドの互除法”にて、サウンドをビジュアライズしました。ソースコードでは、サウンドライブコーデインングを行なった際の録音を利用し、その音源をProcessingのSoundライブラリーで読み込み込んでいます。

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Sound visualization / minimal-speaker (Lissajous figure)

Processingを使ったサウンドビジュアル表現。スピーカーのコーンの振動を視覚的にミニマルにビジュアライズしました。Processing (Sound library) とモジュラーシンセで作った音を利用。ソースコードでは、事前録音をSoundライブラリーで読み込み込んでいます。VJとしても応用できます。

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Sound visualization / sound-worm

Processingを使ったサウンドビジュアル表現。土の中を這うワーム(ミミズ)のように、サウンドに合わせ、掘った穴のような軌跡をビジュアライズ。Processing (Sound library) とSonic Pi を利用。コードは事前録音の読み込みですが、ライブコーディング(VJ)として応用でるかと思います。

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[How to] Tidal Cycles Installation for M1 Mac

How to install Tidal Cycles on a M-1 Mac. This post may be difficult to read due to the use of automatic translation. I would appreciate it if someone could help me.

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[How to] Processingを始める準備(コード補完)

Processingインストールでそのままだとコード補完機能がついていません。プログラム初心者にとっては必要な補完機能をオン(true)にする手順です。

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[How to] SuperCollider 起動時にSuperDirtを起動させる2つの方法

TidalCycles利用時、毎回SuperColliderに「SuperDirt.start」と打ち込み起動させるのは面倒です。SuperCollider起動すると同時にSuperDirtを起動させる2つの方法です。

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